📣 モニター企業募集 先着3社限定

SaaSに払い続けるか、
自分たちで作るか。

1年間で、御社の社員がシステムを作れるようになる。
AI時代のシステム内製化 伴走支援。

100万円/月 20万円/月
モニター価格 80%OFF
3
1社あたり最大教育人数
12ヶ月
契約期間

モニター価格の条件

  • 導入事例として社名を公開させていただくこと
  • 支援終了後に感想・インタビューにご協力いただくこと
  • 可能であれば、開発したシステムの画面サンプルを公開させていただくこと

こんな課題、ありませんか?

多くの企業が同じ悩みを抱えています

💸

SaaSの月額費用が重い

毎月数十万円。使い続ける限り永遠に払い続ける。自社に最適化もできない。

🎰

エンジニア採用はギャンブル

正社員は簡単に切れない。業務委託はスキルの当たり外れが大きい。月70万以上は確実に消える。

🔒

外注依存から抜け出せない

ちょっとした修正も外注。見積もりを待って、納品を待って。スピードが出ない。

💡

作りたいシステムはある

イメージは湧いている。でもエンジニアを雇うほどの規模じゃない。どうすればいいか分からない。

コスト比較:本当に安い選択肢はどれか

1年間のトータルコストと、その後に残るもの。差は歴然です。

選択肢 年間コスト 契約終了後 リスク
SaaS継続利用 240〜600万円 何も残らない 値上げ・サービス終了リスク
正社員エンジニア採用 500〜700万円 人材は残る 採用失敗・退職リスク
業務委託エンジニア 840〜1,000万円 何も残らない スキルの当たり外れ
この伴走支援 1,200万円
240万円 モニター価格
人材+システム 教育対象者の適性に依存

こんな企業に最適です

この伴走支援が効果を発揮する条件

現在SaaSに毎月20〜50万円以上支払っていて、自社専用システムに切り替えたい

作りたい社内業務システムのイメージが明確にある

エンジニアを正社員で雇うほどの開発ボリュームはない

外注依存をやめて、社内で開発・改修できる体制を作りたい

ITに苦手意識がなく、学ぶ意欲のある社員がいる

経営者または決裁者が内製化にコミットしている

1年間の支援内容

コードを書くのはAI。人が学ぶのはインフラと設計思想。

Month 1-2

環境構築と基礎知識

ローカル開発環境の構築、Git/GitHubの使い方、自動デプロイの仕組み。ここさえ押さえれば、コードはAIが書いてくれる時代です。

Month 3-6

実践開発フェーズ

実際に御社の業務システムを開発しながら学習。AIを使ったコーディング、データベース設計、画面設計を実践的に習得。

Month 7-10

インフラと運用設計

セキュリティ対策、エラーハンドリング、バックアップ、監視体制。本番運用に必要な知識を徹底的に叩き込みます。

Month 11-12

リリースと自立

本番環境へのデプロイ、運用開始。卒業後も自分たちで追加開発・保守ができる状態を目指します。

卒業後サポート

支援終了後も、困ったときに頼れる先を

質問し放題プラン

卒業後も技術的な質問や相談ができるサポートプラン。
新機能の追加方法、トラブル対応、セキュリティの相談など、
何でも聞けるので安心して運用を続けられます。

10万円/月

⚠ 契約前にご理解いただきたいこと

  • この伴走支援は「御社の社員がシステムを作れるようになる」ための教育サービスです
  • システムの完成を保証するものではありません。完成度は教育対象者の適性と取り組み方に依存します
  • 教育対象者が退職した場合、知識も一緒に流出するリスクがあります(3名体制を推奨する理由です)
  • 対象は社内業務システムに限ります。toC向けサービスや高負荷システムは対象外です
  • 完成を保証する形での開発をご希望の場合は、通常の受託開発をご検討ください

講師紹介

「教えるプロ」×「作るプロ」

廣瀬涼介

廣瀬涼介

元高校教師 → 受託開発会社を経営

株式会社アレグビット 代表取締役

教育学部卒業後、高校教師として教壇に立つ。その後エンジニアに転身し、受託開発会社を経営。150万円〜数千万円規模のシステム開発を多数手がける。

「教えること」と「作ること」の両方を本業としてきた経験から、エンジニアにありがちな「説明が分かりにくい」を徹底排除。未経験者でも理解できる指導を心がけています。

教育学部卒 元高校教師 受託開発実績多数

まずは話を聞いてみませんか?

御社の状況をヒアリングし、この伴走支援が適切かどうか正直にお伝えします。

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モニター企業は先着3社限定。枠が埋まり次第終了します

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